アップルワンのTOに行ってきました!

アップルワンのターンオーバー(名義変更)に行ってきました!

2014年当時、何もなかった場所に
建物が建つというのは、何度も同じような光景を目の当たりにしてきましたが、
やはり感慨深いものがあります。
と同時に、国として急ピッチで発展をしているという感覚を覚えます。

 

弊社ではこちらの2ベッドタイプを購入。

※購入時(2014年)
価格は4,475,640p(当時レート1p=2円)
日本円で約900万円

現在、為替のペソ高により2017年時の売却差益は
4,475,640p × 2.46(レート)=11,010,074円
およそ200万円ほどの差益

これは国の通貨の上昇により生まれた差益であり、
物件そのものの価値の上昇も、今後見込めるとなると、
さらに差益は大きくなります。

現在、現地の管理会社を通じてこちらの物件を賃貸で出しております。
賃貸価格は月60,000pで募集をかけているのですが、
既に応募やお問い合わせが殺到しており、十分に需要が見込めている状況にあります。

こちらの運用をした場合の利回りを計算すると、
60000p × 12(月) =720,000p
720,000p ÷ 4,775,640=0,15×100
なんと、、、表面利回り15%

固定資産税や管理費など差し引いても
実質利回り12.5〜13.5%が見込まれます。

上記は、誇張も誇大表現もない、
リアルなフィリピンの魅力が数字の結果として現れています。
もちろん、場所によってはこのような利回りを享受できないところもたくさんありますが、
弊社では独自の人脈や調査方法を駆使して、
・立地、
・フィリピンの国策、
・今後の予測される展望、
・観光流入人数、
・利便性、
・現地の方の収入、、、etc
などなど、様々なファクターを調査したうえ、
このような結果に繋がっております。

フィリピンという国は、観光としても投資先としても
大変魅力的です。
そのフィリピンの魅力を最大限活かす為にも、
現地や海外全般に精通している会社を選択することが
投資リスクを抑える一番の手となるでしょう。

消費・浪費に費やすありとあらゆる情報が溢れかえっている現代において、
自分の身は自分で守る時代へとなりました。

その時代で生き抜くために
一番重要な事は

「選択と決断」

フィリピン不動産という分野を通じて
改めて感じました。