セブ島の魅力

CEBUと言えば・・・
マクタン島の南側に位置する様々なプライベートビーチ、バンカーボートに乗ってのマリンアクティビティ、
雄大な山々と広大な敷地で行うゴルフ、物価が安く巨大ショッピングモールでの大量のお買い物、
24時間開かれているウォーターフロントホテルにあるカジノ、日本の約半分の値段で受けられる本格エステ、
マンゴーやココナッツオイル等
といったご当地産物…etc
実は今、秘かにじわじわと人気が高まっている場所こそが、「フィリピン・セブ」なのです。

海・ゴルフ・英会話 カジノ・ショッピング・エステ

フィリピン共和国情報

親日家大統領が長年市長を務めていたダバオは太平洋戦争の激戦地で、旧日本軍の爪痕も残る。
だがドゥテルテ大統領は市長時代に、戦後日本の経済協力やイスラム武装勢力との和平協議支援などを高く評価していた。東日本大震災では、海外の自治体の中でいち早く被災者受け入れを表明。
日本の戦没者供養などにもよく顔を出し、2013年には日本人墓地に記念碑を建立。家族旅行でも来日している。

面積日本の8割 7,109の島からなる
人口約1億500万人
首都マニラ
宗教カトリック教90% イスラム教4%
主要産業農林水産業
GDP約30兆円
失業率7%

大統領第16代 ロドリゴ・ロア・ドゥテルテ大統領
(Rodrigo Roa Duterte, 1945年3月28日)
ダバオの検察官として約10年働いた後、ダバオ市長を7期務めた。ドゥテルテ大統領の執政下では記録的な好況を実現し、ダバオは平和とタクシーのボッタクリが無くなるなど、治安の改善を実現した。ダバオ観光局はフィリピンでも最悪の犯罪発生率を劇的に軽減させることに成功し、「東南アジアで最も平和な都市」を標榜している。最近では過激な発言がメディアに多く取り沙汰されているが、外交的な視点からみると大変高等な戦術としてメディアを使っており、噂ではIQが180以上という情報もある。
また、一部では暴徒化した市民が潜在麻薬犯罪者を含めた一掃を行っている事があったが、現在では、過去に麻薬をやっていたものや、現在使用していたものが、次々と刑務所へ自首してくるという状況になっており、本当の意味で、根幹からフィリピンをクリーンに変えるという強い意志が感じられる。
日本との政治関係は、両国間に大きな政治的懸念事項は存在せず活発な貿易、投資、経済協力関係を背景に両国関係は極めて良好。
  今後もさまざまな形で外交がされるなかで益々目が離せない国、それがフィリピンという国です。