はじめに

弊社代表の中村と「DUROSLAND社」代表リト会長との
「日本人の街を創る」という想いのもと始まった今回の共同プロジェクト

The Woodlands ONE TECTONA

“Woodlands”という名前には、
リト会長の思いが込められています

現在、建設を行っている地は、20年ほど前は植物が育たないような荒れ果てた大地でした
そこに、リト会長がセブでは一般的な「サンミゲルビール」から排出される酵母を肥料として
20年前よりコツコツとコツコツと撒いていった結果、草木が生えるようになり、
やがて木が育ち、森林となり、広大な土地へと変貌を遂げていきました
そのような、約20年前からの会長の地道な努力が実を結び、今現在に至っています

自然と家族

“Woodlands”という名前には、
リト会長の思いが込められています

さらに先々への展望として、この土地を日本人、ひいては世界各国のリタイアされた方の
第二のHometownとするべく、フィリピン政府退職庁より、「介護施設」や「病院」などを
建築出来る場所として既に公認を取っている、政府公認のProjectとなります。
もちろん、「リタイアメントビザ」(永住権)も発行することが可能なので
現在、世界各国より注目されているProjectになります。
老後の生活を、フィリピン・セブという「アジアのハワイ」とも呼べる
最高の土地で迎えることができます。

歴史

2007

弊社代表の中村と「DUROSLAND社」代表リト会長との「日本人の街を創る」という想いのもと始まった今回の共同プロジェクト

2008

再びセブを訪れる。
そのときに見た光景が1年前とガラッと変わっており
セブの可能性を感じ、一つの小さなお部屋を購入する(不動産)

2009

さらに発展を遂げるセブ
購入した不動産が1年で含み益50万程となり、セブの可能性が確信へと変わる

2011

日本震災を受け、セブへ家族と移住することに

2015初頭

フィリピン・セブで最大手の建築会社「DUROSLAND」社と
出会い、共同プロジェクトを開始。
東京ドーム約36個分の敷地に「日本人の街」を
作ろうという互いの思いのもと、森林の開拓を開始。

2015 11月

「DUROSLAND社」代表リト会長が、世界で一番難しいゴルフコースを作りたいと願いのもと20年前よりご自身で一つ一つ敷地を買い足していった土地に、セブで9つ目のゴルフ場の建設を開始

2016

販売してきた「Avida Towers Riala」が3年後には、含み益で
150万程の利益を得る(フィリピンの経済成長の伸び率に驚く)

2016 9月

日本で「ゴルフ利用会員権付帯、タイムシェア権」として販売開始

2017 2月

フィリピン・首都マニラでも販売を開始